プラタート・パノムはイサーンに限らず、タイでもっとも有名なラオス式仏塔だと思われます。隣接されているお寺も
 かなり大きいのですが、ここ最近寺院に保管されていた歴史的遺産を序々に公開しようとする動きがあるようです。

 
タイ語がわからなくてもタート・パノムの歴史を学習することができる。           

 ここはタイ語のほかに英語が併記されているので外国人にもおすすめだと思います。地元の小学校では野外学習
 の訪問先となっています。こんどは時間をとって改めて訪問してみたいと思っています。
 
ここがプラタート・パノムの横にある博物館 入り口はこんな感じ。商魂たくましい


これがプラタート・パノム初期の姿らしい 説明が手書きなのよいと思います


古銭も展示。ほとんどが東南アジアの古銭 なぜか日本刀らしき刀も




古〜い。なんかバーンチャン遺跡の壺と似てない? これ欲しいなぁ。仏塔についての文献


仏塔ができるまでからの歴史の流れが説明されていた 2階は意外と殺風景。まだ何も展示されていない


旧仏塔の頭頂部の石。何度も壊れています。 周りはいつの間にかこんなに整備されていた


   



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